ひとりごち
…師走の巻
もどる。
12月30日
あなたってひとは。
- 妥協よ!とあるひとはいっていた。
- たしかに、あなたには「妥協」という言葉は似合わないわね。
- 「妥協」と評する人は、確かにいるかもしれない。
- でも、あなたを、そんなふうにはいえないわ、わたしは。
-
- だってあなたも何かを感じ取ったんでしょ??
- ならば、自らを信じればいい。
- 愛なんて言葉は安っぽいものよ。
- あなたのおもいであの子を包んであげておしまいなさい。
- そのすこし、無邪気なこころで。
- はずかしくなんかないよ。だれだってそうなんだから。
-
-
- 私、不覚にも動揺しました。
- でも、好きという感情に対して、
- 疑いはもちたくないです。
- だって当たり外れはないでしょう?
来年もよい年になりますように・・・。
12月28日
ひとりじょうず。
- 最近おもうこと。
- 程よく「ひとり上手」でいたいな、とね。
- 依存するばかりだったり、馴れ合ってばっかりいては
- 何もできない、うごく力にはなれないもの。
- 拘わったり、拘わられることばかりでは、
- ただのしがらみにすぎないの。
- 自分ひとりで立てる自信を、力を掴まなければ。そうじゃない?
-
- でもあくまで、「程よく」ね。
- だって私は、ほんとうの「ひとり上手」ではないんだから。
12月27日
激しく。
- 冬期講習やってます。
- 一日五コマ、アツイ先生をやっています。。
- 中三の教え子たちを見ていると、思わず昔の自分の姿を思い出してしまうのは私の悪癖です。
- あの子達は自分じゃないのにね。
- 苦悩する姿を見ると、あのときの懐かしくもちと苦い思い出ばかり思い出してしまいます。
- 自分の進路は自分で決めてきた!という思いに満ちていたけれど、
- 今冷静に考えてみると、自分で決めたと思い込もうとしていただけなのではと思ったり。
- 中三なんて、まだまだ何にもわからないのに
- ってか、わたしもいまだに何も自分の核をつかめないでいるのに、
- 何かを選び取らないといけないというのは、過酷なことだと感じる瞬間がありました。
12月26日
ところで。
- そういえばクリスマスでしたね。
- わたしも人並みにケーキ食べたりしましたよ。
- まぁ、このところ楽しいクリスマスが続いております、ありがたいことに(笑)
- 出費が痛い(涙)のは確かですが、人が喜ぶのを見るのはやっぱりうれしいもので、
- ついついがんばっちゃう、そういう人は多いと思います。
- とはいっても値段じゃないですよね、やっぱ。
- 自分のエゴと相手の気持ちのバランスをとることというのは、
- 永遠のテーマなんでしょうね。
12月24日
今日は・・・。
- ピザをつくりました。
- あ〜、写真とっとけばよかった!!
- もちろん生地からトマトソースから全部手作りです。
- あと、バジルも自家栽培。
- 私の実家ではその昔、ピザ作りは父の仕事でした。
- 今では生地作りは製パン機のお仕事ですが。
- なんかつくっていたら、懐かしくなりました。
12月21日
スキーのじゅんびをば。
- なんとなくスキーの虫がうずうずしてまいりました。
- ということで、そそくさとスタッドレスに履き替え。
- なんか大変そうですが、
- 履き替え自体よりも、三階から一階までタイヤを下ろすのがた〜いへん。
- そのあとノーマルタイヤを3階に持っていくのもたーいへん。
- でも、なんかわくわくしてしまいました。
- たのしみたのしみ。
- はやくスキーに行きたいな〜。
12月18日
スキーなおさそい。
- スキーのお誘いがくる季節になりました。
- なんと週末は寒波がやってくるらしいですね。
- 西日本でも雪かもしれないそうです。
- ホワイトクリスマス♪
- …よりも白銀のゲレンデ♪
- というフレーズのほうが私を誘惑しますね(笑)
- タイヤかえて〜
- キャリアつけて〜
- 私をスキーにつれてって〜
12月17日
唐突にコンタクト。
- コンタクトにしてみました。
- まぁ、スキーの時はいつもコンタクトなのですが。
- スキーに行く前に、一度度数が変わっていないか試したかったもので。
- めがねをとると、ほんと、私ってそっけない顔なんです。
- よく、「藤原○香に似てるよね〜」とか言われてる友達なんかをみますが、
- あーいうこといわれたためしがない。
- 別に言われたいとも思わないけど(ひがみ?)
- にているといったら、父のアゴくらいでしょうか。
- あ〜ありがたい、ありがたい。
12月14日
理不尽にふきげん。
- 不機嫌ちゃんはとつぜんやってきます。
- なんの前触れもなしに。
- わたしは短気なので、非常に不機嫌になりやすい。いらいらしやすいんですね。
- ほんと、そんな自分にむかむかします。
- かなしくなります。
- じぶんだって理不尽にいらいらするのに、
- ほかの人の理不尽な不機嫌に、妙に腹が立ったり。
- 昔はもっと我慢強かったかも、そう思った一日でした。
12月13日
贅沢な人間です。
- にんげん、となりの芝生が青く見えてしまうことはたくさんあります。
- わたしも例外ではありません。
- でも、隣の芝生が青く見えそうなときに、自分を諌めるなにかがあります。
- それが自分にとって、結果的にプラスなのかマイナスなのかはわかりません。
- でも、「結果的に」ってどこの時点をさすのでしょう。
- 自分の信じる道、信じるところをまずはすすむしかないかな、
- そう思って幸せ探しです。
12月12日
お酒のこと。
- 今日は久しぶりにお酒を口にしたんだけど、
- なんでのむんだろ?お酒。
- 確かにおいしいから飲むものもあるけれど、
- 酔うことを求めてる部分がやっぱりあるよね。
- 自分の足元をさらっていくようなかんじ。
- 速まる鼓動。
- 体の中が熱くなってくる感覚がたまらない。
- なにかドキドキしてくる。
- これから何か起こるかも、一人でわくわく。
12月11日
今日から
- ドイツ語をはじめました。
- いつも私の語学学習には、”単位””成績”という言葉がついて回っているのですが、
- 今回はそういったものは一切なしです。
- 使えるようになるかしら??
ところで、寒いのにめっぽう弱い私なのですが、
- はやく雪が見たくてうずうずしています。
- スキーとは関係なく。
- 静かに、雪の降る音を聞くのが好きなのです。
- 最近、そういった静寂の中に身をうずめていないことに、ふと気づきました。
- いまいち自分を追い詰め切れていない気がします。
12月10日
なんかな〜。
- こう年をとってくると、何かと感傷的になってきますな。
- べつにきっかけがあるわけではないけれど、ふと。
- 楽しい!と思った次の瞬間に、ふと、間を感じるんですね。
- 落とし穴みたいに。
- なんでしょうね。
- なんか自分が心から楽しめない人になってしまったようで、
- 悲しくなったり。
12月9日
ふゆですな。
- かなり雪が降ってるみたいですね。
- イラク派遣で旭川がたびたびテレビに出てきていますが、
- レポーターが雪だるまになっちゃうんじゃないかってぐらいです。
- ごくろ〜さまですね、ほんと。
- イラク問題、派遣が決まったようですが、
- 今更ぐだぐだ言える問題ではないような気がします。
- アメリカに肩入れするかしないか、
- その時点でもっと国民が考えるべきだったのではないか、
- そう考える今日この頃です。
12月8日
とりあえず。
- おめでたいです。
- 稲垣五郎の誕生日らしいよ。
- ケーキでもたべとくか(笑)
12月7日
なんだかね〜。
- ホームページを作ってはや二年。
- まぁ、Wordそのまんまのページづくりからはなんとか卒業しましたが、
- なんかいまいち中身がないんですよね〜。
- ホームページがすべてってわけじゃないけど、
- なんか自分の深みのなさを露呈してるって感じ。
- ああ、はずかしい、はずかしい。
- もうすこし内容の濃いものを作んないと・・・。
12月5日
三日坊主はまぬがれた。
- テープライブラリに通ってます。
- はやく英語耳になりたいな。
- いよいよ第三外国語にも手を出す予定。
- この間の山形行きはいい刺激になりました。
- 自分のやる気を掻き立たせる存在があるのはいいことです。
- 支えてくれ存在がいるのもうれしいものです。
12月3日
私の懺悔部屋=○○○
- 毎年三回、私には懺悔のチャンスが訪れる。
- 男鹿からの救世主。
- 私のいろいろなところを知っている彼女は、
- 私が聞いてあげた話以上に
- いろ〜〜んな話を吸い込んでくれる。
- ありがたい。
- おたがい、あのときのように人生の岐路に立っている。
- 同じように悩んでいる。
- 負け癖がついてるなんて言わせないぞ!!とりとり!
- 今度は克ちます!
12月2日
ま〜〜じで!
- 昨日出席した講義は、学群生がふたりでした。
- 今日出席した講義は、学群生がひとりでした。
- さびしいもんです。
- あ、今日は柏におでかけ。
- クリスマスですね、世の中。
- 今年も楽しいクリスマスにしようね。
- 仏教徒のかわいい願い。
12月1日
いざっ!
- がんばります!
- そう心に決めました!
- ダイエットも勉強も。